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「輪るピングドラム」がおもしろすぎる

「輪るピングドラム」っていう夏の新作アニメ
http://penguindrum.jp/

これはマジでヤバイです、はい。

ついこの前、ウチのバイトのオタク君が一緒に仕事をしてた時、オススメの新作アニメを言ってきて、めんどくさかったので適当に聞き流してたら、その中で「”輪るピングドラム”ってアニメの監督がウテナの人で~」と言って、聞き流そうとして「ふーん・・・・え!?・・・え!!」となって、早速家に帰ってきてからネットで調べて、これを見て

http://www.youtube.com/watch?v=J8gDRe9rf8Y

即視聴決定となりましたw



で、4話まで見ましたが、これはもうウテナにハマった人は神アニメと言わざるおえないくらい素晴らしいでしょうw

マジでだらけないで最後まであっという間と思うくらいテンポもいい



しかしペンギンもおもしろいなぁ

あの感じだと1号=性欲 2号=食欲 3号=睡眠欲?って事なのかな?

1号の2話で女子高生の股の中に入り込もうとしてるのはおもしろすぎですw
4話ではいきなりウエイトレスのスカートの中に入ってるしw


2号は勝手に他人の弁当とかを食べまくってるし、4話で溺れてるリンゴを助けるのかと思ったら魚を加えて戻っていくしw




しかし、4話の終わりで急にシリアスにはなったものの、まだ話が全然見えてこないし、生存戦略もいったいなんなのかがさっぱりわからない。
まあネットで見た説で性行為を表現してるっていう解釈があって、そういう見方をするとたしかにそう見えるなぁ
でも「だからそうだとしてそれが何?」って言うと「さあ?」としか言えないくらい謎ですね。


それに、兄貴がプレイボーイのようでは被害者の会があるくらいけど、実際どんな酷い事をしてるのかがわからないし、
ゆりがかなり腹黒いし、
リンゴのデスティニー日記?が実際に起こるデスノート的な日記の可能性があるか、そうでないにしろ重要な存在っぽい。
ただ、リンゴのストーカーっぷりは真性と言わざる終えないw
床下で盗聴してウットリしてるヒロインってw





これはかなり後半はドロドロした作品になりそうな気がしてしまいますねぇ
ネットのまとめとか見てるといろんな伏線があるみたいですし。

まあウテナのイメージが当然強いので、兄弟も後半ドロドロしたり、先生もああ見えて実は・・・とか思ってしまうくらい疑ってしまいますねw


でもこれ2クールで全24話なんですってね。
とてもあのテンポとクオリティで2クールは想像出来なかったw


これ中盤で中だるみしないのか心配になるくらい、現時点まではスゲーぶっ飛んでる作品なので、とりあえずオレがリアルタイムで見たいと思うくらい楽しみなアニメが出てきました。

しかし金曜とはいえ、夜中の3時くらいまで起きてなければいけないってのはさすがに起きてはいるだろうけど、気分的には無理かなぁw
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最近の個人的アニメ事情

なんか久々にリアルタイムでやってるアニメ見ました。

職場のバイトのオタク達におもしろいおもしろいと言われてたし、ちょうど日曜にお酒飲んで酔っぱらってる時にその事を言われたのを思いだしたので、勢いで「魔法少女まどか★マギカ」見ました。


まあススメられてる時は、そんなに見る気はしなかったし、そもそももう1クールなり2クールなりアニメを見るっていうモチベーションにはもうならないから見ないつもりだったんですが、脚本書いてるのがニトロプラスの虚淵玄氏で、オタク全盛期自体に「ファントム」と「ヴェドゴニア」をやっていて、まあ当時はおもしろかったと思ってたので、なんとなく気が向いてはきていて、お酒の勢いで見始めました。





いや~なんつ~かホント酷い・・・というかグロイというかエグイですね、コレ。
話というか世界観がとてもエグイというか捻くれてるw
まあそれは自分好みではあるんですがw

ただ、なんとなく「他のアニメにはない精神的にくる過激な設定、過激な表現をしてる話題性とインパクト補正」もかなりある気がしてしまうのも正直な所なんですけどねぇ

まあアニメを見ていなくても、ネットのニュースサイトとか見てると結構情報だけは見かけるので、衝撃的だった3話も、散々ネットで情報見てたので、精神的に耐えられるレベルの衝撃でしたw
でも何も知らずに見たら「マブラブオルタネイティブ」の先生のシーンレベルのトラウマ物だったろうなぁ・・・

だけど改めて、やっぱりああいう過激な表現だからこそ物事の深刻さや恐ろしさや衝撃度が伝わるわけで、そう考えるとなんでもかんでも規制する事が人のためになるわけではないよなぁ、とか思ってしまいます。

まあ基本的にグロいのは大嫌いなので二度と見たくないけどwww




ただ、さやかは見てて悲しいなぁ
なんか誰か困ってる人や助けを求めている人のために助けて犠牲になって、でも犠牲になった代償や見返りは現実は何もない、ただ自分が苦しい思い、恨みや妬みを積み重ねていくだけっていうのが、今の自分の仕事の状況と重なって悲しくなってしまった・・・・
酔ってなかったら、危うく軽く憂鬱になってしまう所でした。



QBはオレはただ単に価値観が人の常識と全然違うだけの無感情な生物と認識して割り切ってたんですが、8話見たら普通に腹黒い生き物としか思えなくなったw



話の展開からしてこれって1クールなのかな??
まあ9話からは放送されてなく、一気に見ることが出来ないので、終わってから一気に見るかなぁ?









それから同時に「マクロスF」の映画もおもしろかったおもしろかったって言われてるんですが、オレは劇場版の前作はおろかTVアニメもまだ見終わってないからなぁ

一応18話くらいまでは見たんですが、最初から「何が世間はそんなにこの作品をおもしろいと思ってるんだろう?」と思いつつも見続けて、もう終盤くらいまで来たので、「ここまで見ておもしろいと思わなかったらもう無理なんじゃないかな?」っと思って中止してからそのまま見てません。

う~ん、何がそんなにおもしろいんだろう?
シェリルにもランカにも全く興味がないってのが大きいのかな??






ここ数年全然アニメを見てないので、なんとなくいつか見ようと思ってた作品も結構あるんですが、結局見始める勢いがつかなくて見てないのばっかりなんですよねぇ
今パっと頭に思いついたのだと「Angel Beats!」もそのうち見ようと思ってたけど、結局今になっても全然見始める気配はないしw






やっぱりマンガもそうだけど、アニメとかって見始めたら一気に見られちゃうもんなんですけど、見始める勢いがなかなかつかなくなりましたねぇ

まあそれはオタクではなくなったからっていうか、年取って精神的な体力がなくなったからって事にしておきましょうw

「フリクリ」Blu-rayBOXが発売決定

「フリクリ」Blu-rayBOXが初夏発売決定!
http://evangeliwon.blog107.fc2.com/blog-entry-1059.html

という事で「フリクリ」がさりげなくBlu-rayBOXで発売されるみたいですね。

実はこの作品、自分の中では多分5本の指に入るくらい好きな作品だったりします。

この作品は1999年(・・・って事はもう10年前なのか・・・)にガイナックスが制作した全6巻のOVAなんですが、OVA故に自腹で買って全話見ようものなら3万は軽く超えるような世界の物なので、当然知名度も低い作品ではありますが、「トップをねらえ」みたいにコア層なら知ってる人は知ってるし、名作という人も少なくない作品だと思います。
少なくともオレは名作だ思ってます。


まあこの作品はぶっちゃけ見たところで話がほとんどわからないっていう作品で、敷居の高い作品のように感じますけど、設定や実はこうでした的なストーリーは追求したいヤツはすれば?っていう感じで、何もわからなくて当たり前な上で娯楽作品として作ってるので、何もわからなくて当たり前でテンションが上がって楽しめるテンポがよくて爽快な作品です。


アニメーションとしては2話の戦闘シーンがすごい好きで何回も見ましたねぇ
ニコニコにあったので載せておきます。


ついでに6話も



オレも内容はよくわかってないけど作品的には大好きっていうままだったんですが、このニュース関連でいろいろ調べてたら、表には出してないけどいろんな設定や複雑なテーマがあったのを知って結構ビックリしたりショックでした。

この辺りを参考にするとよろしいかと。
http://spm.cocolog-nifty.com/tusin/2005/02/post_6.html


何が悲しいって主人公が他の主要キャラクターと関わってるけど、実際は主人公は各々の人間関係の輪に入れていなく、それを本人が最後まで気づく事なく空回りして、一人取り残されて普通の子供の生活に戻るっていうのが自分を見てるような悲しくなりました。

オレも人を好きになって必死に人に関わろうと思ったけど、自分が無理矢理関わったから自分が関わった気がしてるだけで、実は各々の人の輪の中には自分は入れていないかもしれない、という不安が常につきまとっています。
現に人と関われても人と深く関わる事が出来ず、一人取り残されていきます。

他人に対するコンプレックスがなかった小中学生時代からいろんな人と仲良くなった気がしていたけど、実際クラスで修学旅行とか遠足とかそういうグループ作ったりする時に、自分が仲が良いと思ってた人達がどんどん自分とか関わりのないグループに行ったり、自分がそのグループに入ろうとすると断られたり、昔から存在が浮いてる人間ではあります。

そんな自分と主人公が重なってしまって、全然内容理解してなかったし、する気もなかったので結構この事実はショックでした。

そういや戦闘パートでも主人公がカンチを操作してるわけではなく、単純にカンチが主人公を取り込んで利用してるだけでしたっけね。
つまり主人公は自分が人を助けてやってる、自分がカンチを操って敵を倒してるつもりでいるけど、実際主人公は他のキャラに無理矢理つきまとってるだけだし、戦闘においても何もしていない、というのが現実なんですよねぇ・・・




カンチがタスクだったってのもかなりビックリしました。
でも言われてみればたしかにそうだし、もうそうとしか思えないですね。
そうなるとこの作品は一番不幸なのはこの人だよなぁ・・・
1話で記憶なくして、記憶なくしたまま誰にも正体を気づいて貰えないまま結局終わっちゃいましたし。



しかしフリクリのテーマは、「〝本当に大人になるためには子供らしい子供でいないと駄目なんじゃないの”ということ」ですかぁ

たしかに背伸びして斜に構えて冷めたって何もいい事ないんだよな・・・
それは性格がひねくれまくってしまって、そんな生き方しか出来なかった自分という存在が何よりもそれを立証してしまってますね。

だから本当は今の自分が楽しめる事を精一杯楽しんだ方がいいってのはなんとなくわかりますね。

例えば昨今のお笑い番組見て「つまらない」「これをおもしろいと思うヤツはバカとしか思えない」と思う人よりも、素直に爆笑しちゃう人の方が絶対楽しいと思う。

それに今の自分からすると、大人になってもバカが出来る人間って実はすごいし逆にカッコイイんだって思うようになりました。

自分は辺にプライドが高くて恥をかいたり、メンタルが弱いので傷つくのが大嫌いなので、バカになればよかったりプライド捨てて相手に甘えたり踏み込んでしまった方がいいとわかっててもそれが出来ないので、なかなか人と距離を縮める事が出来ません。



・・・・ん。
気がつけば自分語りになってるじゃん。
話がどんどんズレていってるので、この辺で終わりましょうか。



いつかアニメ夜話で取り上げて貰いたいと思うけど、知名度が低いし、多分アニメオタクが好きになるアニメってわけではない気がするし、多分扱いにくい作品だろうからまあ無理だろうなぁ

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」

という事で今更ながら見てきました。

いや~ホント想像を遥かに超えたおもしろさだったぁ
まあ感想という事でネタバレですが、さすがにもう公開から一ヶ月経ってるんで注意も何も大丈夫でしょう。



ダミープラグで3号機を倒すシーンはホントにグロかった・・・・
エヴァが完全なロボットだったら別に大丈夫なんでしょうけど、なまじ人っぽく作られてるからホントに人を惨殺してるような感じで気持ち悪くなりました。
ただ自分にとって一つ救いだったのは、アスカのプラグを噛むというシーンで絶望的になる所でしたが、嫌でもネタバレをちょくちょく見てしまってて、アスカは生きてるってのを知ってたのでまあそこは耐えられました。


そして人物的な話でいうと、レイが人間らしくなってると思いました。
昔のレイは人形に徹していた印象が強かったんですが、今回では感情表現も多少あったり、誰かのために何かをしてあげようとするってのがあったりで結構驚きました。


でも一番ビックリしたのは、シンジが成長してるのに驚いた・・・・
アニメ+劇場版でのシンジっていうのは、従来のロボットアニメの主人公と違い、紆余曲折はあれど結局は最後の最後まで人間として成長せず、ウジウジした言わばダメ人間のまま終わっていったのに対して、今回の劇場版では最後に人のためにすべてを投げ出して必死になるシンジがいて驚きました。

・・・・まぁもしかしたら自作でまたヘタレに戻ってるかもしれませんけどw


で、今回は新キャラでマリが出てきたわけですが、正直今作では彼女のキャラがさっぱりわかりませんでしたね。
出てきたには出てきたけど、あくまで脇役でしかなかったと思います。
ただ、語尾に「にゃ」がついてたのはちょっと気に食わなかったw

最後にすごい感動的な展開で終わったと思いきや、ロンギヌスの槍で刺されて感動の場面台無し状態でしたが、次作からは本格的にカヲル君登場ですかね。
でも「今度は君を幸せにするよ」みたいなセリフを言ってたのがすごい引っかかった。
昔の作品のリニューアルってわけじゃなくて、何か別物の作品で、しかも昔と今作はシナリオ上何か繋がりがあるのかもしれない?って気もしてきますね。

いや~でも自分の想像を遥かに上回るおもしろさだった・・・
正直途中から汗がドバドバでてきて、口がパッサパサでしたしw
何回鳥肌ものだったか覚えてませんよw


ただ、気になるのは、前の作品とは同じものだけど全然違うような印象だったんですよね。
前はもっと話が病的なまでに暗くて重くしかも難解だったものだったのが、今回見ててもちろんエヴァらしい暗さもあるんだけど熱血とか根性とかそういう頑張って壁を乗り越える元気さや精神的な強さがすごいいろんなキャラ・・・というか特にシンジに出てる気がしてその辺がちょっと違和感あったんですよね。
それに暗い部分以外では変にサービスショット多かったりとかコミカルにやったりとかが自分には過剰すぎて気になりました。

まあ話がわかりやすくなるってのは序の公開前の庵野氏のインタビューか何かで聞いてたので、まあいいんですけど。



まあ「前作と同じイメージで見ない」と言い聞かして、余計な先入観抜きで見ればホント100点満点としか言いようがないおもしろさだったと思いました。
映画館って値段が高いしレディースデーとかあるからすごい嫌いなんで基本的には行きたくないんですが、次回作はまた劇場でマジでみたいです、はい。

エヴァ

今日3日の金曜ロードショーで劇場版エヴァの序がやるのは事前に知ってたので、ジムで走りながらかじりついて見てました。
まあジムの器具の使用時間が10時半までなのでそこまでしか見れなかったんですが、まあDVDで見てるしって事でまあいいやって感じですかね。
でもヤシマ作戦のあの興奮は見たかったなぁ
ってかDVDあるんだから見返せよって感じですかw


オレは前見た時は初見の人は展開の早さやテンポについていかないんじゃないかなぁ?
とか思ってたんですが、こうして見てみるとたしかに展開は早いには早いんですけど、ついていけなくはないですね。
オレ自体がもう全然覚えてなかったので、すごい新鮮で、走りながらだから感情がすごい高ぶってていろんなシーンで「おおお!」とか「音楽懐かしいなぁ」とか見てましたしw


正直詳しい内容自体は走りながらで頭真っ白にして見てたのであんまり覚えてなかったり・・・・

でもミサトの家にシンジが同居する事になって家に着いてビールのんでプッハーとかやってる辺りから、ふと登場キャラの年齢を考えてみると、オレもうミサトと同い年になってんだな・・・・
放送当時はまだ15歳の高校1年だったのになぁ・・・・
歳をとったもんだ。
歳はとったけどまだまだシンジが一番近いし親近感沸く中二病だわ。
まぁ人生経験乏しいからしょうがないと言えばしょうがない。
あの頃は20歳過ぎたらいろんな大人の世界を経験して大人になるもんだと思ったんだけどなぁ・・・
結局は殻に籠もって人から逃げ続け、外にもろくに出ず、今になって人を求めて傷ついて年相応にはほど遠いダメさで子供だったら許されるかもしれない事や発言を今になってもして人に嫌われて結局孤独なままの人生だもんなぁ・・・


これ以上書いたら前の日記と同じ事を永遠と書き出すし、正直かなり精神的に参ってるし、その前に話がかなり脱線してるから話を戻して、
後覚えてるのはレイのビーチクが普通に無修正で流されてて驚いたくらいかなw


でも2作目の破は情報によるとほとんど新作に近いみたいですね?
評判いいみたいですし、やっぱレイトショーか何かで見に行こうかなぁ

「東のエデン」第十一話

うわぁ
終わりと言えば終わりだけど、煮え切らない終わり方だなぁ・・・

今日10話と11話立て続けに見たんですが、なんともまあノイタミナ枠とは思えないネット人じゃないとついていけない話の連発でしたねぇ・・・
現代の派遣労働やワーキングプア等の問題も取り入れた話なんですけど、この層はそういう重い話好きじゃないでしょうし。

10番のセレソンは完全なワーキングプアのモデルですね。
働けども給料は低いまま、そして借金して資格取得しても時給が10円上がっただ。え
ちなみに資格とったけど時給が10円上がっただけだったってのは、NHKのワーキングプアの問題を取り上げた番組で、実際にあった話ですね。
北海道で病院の患者の食事を作る仕事をしていて給料が10万行かないとかで、独学で調理師の資格を取ったけど、時給が10円上がっただけだったとかそんな話でしたっけか。


この辺の現代問題取り入れる所はとことん生々しくやるのが神山監督って言えばそうなりますねぇ・・・
そしてそうした若者達が抱いてる老害を排除したいという感情剥きだしにして、日本をミサイルで破壊する事で戦後にまで日本を戻そうとしてたのが10話の物部達というわけで。


そして最終話は多分一般人はかなりおいてけぼりだったんじゃないですかね?w

滝沢の「もまいら、うp乙!」で噴いてしまったwww
2万人のニートとのやりとりは完全に2ch用語なんですねw
実際発音して聞くとすごい気持ち悪いw


で、またしてもニート達や日本の各地からニート達をある意味並列化してミサイルを迎撃して、滝沢がよくわからないけど王子様になって終わりっていうなんだかよくわからない終わり方なんですが、多分最後の滝沢の感じからしてまた記憶消したのかな・・・



そして今度は劇場版という事なわけですが、なんとビックリ劇場版は2部作だそうで。
随分おもいきりましたねw
正直そこまで踏み切れるほど、商業的に盛り上がった作品ではない気がするんですが、大丈夫なんですかね??


しかし今日早く寝なきゃという中で一気に2話立て続けにみたからまだよく内容が消化できてないですね。
まあ劇場版はDVDが出れば・・・という事で。
今度時間があったらまた一話から見直さないとなぁ
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プロフィール

みはいろ

  • Author:みはいろ
  • 生年月日:1980年3月14日

    星座血液型:魚座A型

    性別:男

    生息地:埼玉
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