いや〜展開早すぎで良くも悪くも30分があっという間すぎる。
幻想世界の少女の動きがもう逆にちょっと気持ち悪いw
でもガラクタで作った主人公?はもっと極端に言えば手に乗せられるくらい小さい存在だとイメージしてたんですが、以外に大きかったですね。
今回で一応この時点で出てくる可能性のあるキャラは全員登場しましたかね。
風子の姉も、ものすごいちょい役でしたし原作知らない人はいったい何のために出てきたのかわからないくらいの登場でしたけど、一応出ましたし。
あ、でも先生出てないか。
あと祐介の声が緑川光氏だったのが笑ったw
この方ホントエ●ゲでも有名所の作品とかだと出ますよね。
鍵作品でもこの作品に出演してるのさっき知ったし、リトバスでもメインに近いキャラやってるし。
まあでもアフターシナリオもやるのであればこのキャラは重要な役ですからね。
後ものすごくくさい二枚目キャラだし。
でもこの作品の男性の声って主人公は全く知らない人ですが、主人公以外は一昔前から活躍されてる有名な人ばっかりですよね。
オレでも名前といくつかの役は知ってるレベルだから相当有名なはず。
あと、多分作画の細かさ故だと思いますが、渚のオドオドっぷりがすごくカワイく見えました。
基本的にはあのウジウジ感が同族嫌悪で好きになれないんですが、今日は見せ方がうまいなぁと思ったのが正直な所でした。
その一方で、アニメ版のボタンはあざとすぎてダメだ。
カワイさをアピールしまくって逆にかんに障りました。
終盤の渚が演劇について語るシーンの病気で休んで卒業できなかった事を言ってる下りで、後々渚が卒業する時のシーンを思い出して軽くホロっと来てしまったり。
でもこうして考えて見ると、内容に対する感想がないくらい進展らしい進展があまりないですね。
まあ渚をメインにしつつも各々のキャラの最初のイベントを全体的に進めてる感じなのでしょうがないと言えばしょうがないですけども。
とりあえずまた超ちょい役とはいえ、オレの智代が出てきてよかったという事で。
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